【Mac版】覚えておきたいショートカットキー31選

ショートカットキーとは

ショートカットキーとは

ショートカットキーとは、キーボードのキーの組み合わせによりマウスに持ち変えることなくキーボードで呼び出すことのできる昨日のことを指します。

今回はMacユーザーに向けたMacで使用することのできるショートカットキーを32種類紹介します。ショートカットキーを覚え、パソコンでの作業を効率的に行うようにしましょう。

ショートカットキー31選

ショートカットキー26選
  • command+C:選択した範囲をコピー。
  • command+V:コピーした内容を貼り付け。(ペースト)
  • command+Z:1つ前の動作に戻る。
  • command+W:ブラウザ上(※1)で使用すると選択中のタブを閉じる。
  • option+command+電源ボタン (option+command+⏏︎キー):Macをスリープ状態にする。
  • control+command+⏏︎キー:アプリケーションを全て終了し、Macを再起動。(保存していない内容は、再起動の前に保存するかを確認される)
  • control+command+電源ボタン:Macを強制的に再起動。
  • command+D:選択しているファイルを複製。
  • shift+command+R「Airdrop」ウインドウを開く。
  • command+Yクイックルック(※2)を使用して、選択したファイルをプレビュー。
  • option+command+Y選択したファイルのクイックルックスライドショーを表示。
  • command+左角かっこ([)前のフォルダに移動。
  • command+右角かっこ(])次のフォルダに移動。
  • command+delete選択した項目をゴミ箱に移動する。
  • shift+command+deleteゴミ箱を空にする。
  • command+B選択したテキストを太字にする。また、オン/オフの切り替え。
  • command+I選択したテキストを斜体にする。また、オン/オフの切り替え。
  • command+セミコロン(;)書類内スペルに誤りのある単語を検索。
  • command+上矢印(↑)挿入ポイントを書類の先頭に移動。
  • command+下矢印(↓)挿入ポイントを書類の末尾に移動。
  • command+右矢印(→)挿入ポイントを現在の行の末尾に移動。
  • command+左矢印(←)挿入ポイントを現在の行の先頭に移動。
  • shift+command+上矢印(↑)挿入ポイントから、書類の先頭までの範囲のテキストを選択。
  • shift+command+下矢印(↓)挿入ポイントから、書類の末尾までの範囲のテキストを選択。
  • shift+command+右矢印(→)挿入ポイントから、現在の行の末尾までの範囲のテキストを選択。
  • shift+command+左矢印(←)挿入ポイントから、現在の行の先頭までの範囲のテキストを選択。
  • ※1 ブラウザ:webサイトを閲覧するためにしようするソフトのことです。例としては、「Google Chrome」や、「Internet Explorer」、「Safari」、「Firebox」が該当します。
  • ※2 クイックルック:ファイルを簡易的に確認することのできる機能のことを指します。

Google Chromeブラウザ上で使えるショートカットキー

  • command+T:新しいタブを開く。
  • command+shift+T:一度閉じたタブを再度開く。
  • command+N:新しいウインドウを開く。
  • control+tab:タブ上を左へ移動。
  • control+shift+tab:タブ上を右に移動。

ショートカットキーはパソコンで作業する上でとても便利

ショートカットキーはパソコンで作業する上でとても便利

ショートカットキーを覚え使用することでマウスを動かす手間を省くことができます。ショートカットキーを覚えパソコン上での作業を効率的に行いましょう。

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